工場・店舗の防虫管理を最安で確実に行う方法を、プロが伝授します。
それは、「セルフ防虫管理」です。
つまり、自分で管理を行う、ということです。
自分で管理するのですからコストを当然おさえられますが、しかし適切な管理を行うにはそれなりに専門知識が必要です。
そこで!そんな知識やスキルを、弊社がサポートします。
それこそがこの弊社お勧め商品、「セルフ防虫管理サポートプラン」なのです。

改めまして、皆様こんにちは。
高薙食品衛生コンサルティング事務所です。
以後よろしくお願いします。

セルフ防虫管理とは

「セルフ防虫管理」とは、外部業者に委託せず、自分で工場や店舗の防虫管理を行うことです。
この一般的な意味での「セルフ防虫管理」についての説明は、下の記事をご参照ください。

【「セルフ防虫管理」とは】

さて。
「セルフ防虫管理」は、なんといってもコストがめっちゃくちゃ抑えられます。

例えば、一般的な店舗や従業員(パートさん含む)が20人以下の一般的な中小規模の食品工場だったとしても、大手専門業者への委託管理は年間でおよそ40~50万円くらいはかかるものです。
大手PCO業者で営業と技術担当をかつてやっていた身のぼくが実際にそういう見積を作って出していたのだから、絶対に間違いはありません。

ぶっちゃけますが、彼らにとってそれ以下の金額なら、はっきり言って、その契約自体がいりません。
大体、そんな利益率の低い仕事をするくらいなら、そのぶん違う割のいい仕事をするよ、というのが彼らの本音です。
小さな専門業者だって、せめて年間30万円は欲しいところでしょう。それ以下なら、普通は受けませんし、受けてもレベルに問題があると疑うべきです。
だって、これでもし問題が発生したら、赤字です。そんな契約を、一般企業がするわけないでしょ?だって、ぼくらもこれで生きているのです。
結論。
外部業者を雇えば、当然ながら高くコストがつく。
この当たり前のゆるぎない現実を、まずは受け入れましょう。

そして。
ランニングコストが年間40万円かかるということは、来年も、その翌年も、そのさらに先も、それだけかかり続ける、ということです。

つまり、この年間40万円は、基本的にずーっと付きまといます。

当たり前ですが、それ以下の金額だと、それ相応の低いサービスしか提供が出来ません。
これはもう、お金がかかるのだから仕方がありません。先にも申した通り、世の中、何かの対価以下にするのなら、それ相応を受けるしかないものです。
だって、あなたの工場やお店の商品を半額以下に安くしてずっと提供し続けろ、と言うお客さんがいたらどうしますか?
それでクオリティを維持できますか?
さらに、去年これだけ食べたから、来年から半額にしてくれ、再来年はもっと安くしてくれ、と言われたらどう思いますか?
専門業者に委託する、ということはそういうことです。

ここから脱するにはどうするか。
自分で力をつけて、自分で管理する。
これなら初期投資だけで済みますね。

これは正直、最初は結構大変です。
そりゃ業者にまかせっきりは確かに楽でしょう。だっていやな実務も、大概はやってくれるのですから、楽ができます。
ですが、自分でやれるならそれだけのコストが浮くわけです。
つまりはこれをどうとらえるか、でしょう。

そして実は、これは必ずしも不可能ではありません。やり方と工夫次第です。
で、その一番手っ取り早く、一番賢く、一番効率的なやり方を弊社が教えます、と言っているのです。

想像以上に多い、セルフ防虫管理のメリット

しかも、こうしたセルフ防虫管理のメリットは意外と多いものです。
以下、ざざっと挙げてみます。

 

セルフ防虫管理のメリット
  • コストが安くすむ
  • 防虫対策の知識がつき、各段に衛生管理レベルがアップする
  • 問題発見が迅速化する(深刻な問題発生を阻止できる)
  • 無駄な投資をしなくてすむ

 

これらについては、すでに別記事にて詳しく書いてますので、そちらをご参考ください。

【セルフ防虫管理のメリット・デメリット】

 

セルフ防虫管理は「初期ステップ」が重要!

セルフ防虫管理、つまり自分で防虫管理を行うことは、実はそれ自体はそれほど難しいことではありません。
作業自体も、慣れてしまえばどうというものでもなかったりします。

ですが!
「セルフ防虫管理」において最も難しいのは、「どのような管理仕様を設計するのか」、その土台作りに専門知識を持ったプロでないとわからない、ということです。

どんなトラップを、どこに、どのくらい設置すればいいのか。
それをどのくらいのスパンで、どう管理すればいいのか。
何をどうもっと、正常・異常だと評価するのか。
あなたはこれに対し、スラスラと答えられますか?
答えられるわけがないのです。だってあなたは防虫管理のプロじゃないのですから当然です。
大体、大手食品工場のお偉い本社品管さんだって、専門家のぼくらからすれば根拠が浅く、所詮は素人の域を出ていません。

つまり、この管理設計である初期ステップを、いかに適切に、確実に行うか。
防虫管理のカナメは、根幹は、要訣は、実はすべからくここにあります。

だって、防虫管理だって「管理」です。
「管理」とはPDCAサイクルを回すことです。
このPDCAの「P」がスカスカなら、どうでしょうか。

ここにこそ、専門知識を使うことがいかに重要かがわかるはずです。

セルフ防虫管理の初期ステップとは

セルフ防虫管理の初期ステップは、次の通りです。

 

セルフ防虫管理の初期ステップ
  1. 調査診断による現状把握(リスクアセスメント)
  2. 事前改善(プレ対策)
  3. 管理設計
  4. モニタリングによる監視
  5. モニタリング結果の評価・記録
  6. 問題の改善と効果判定
  7. 防虫管理の確立

 

 

この初期ステップを、いかにしっかりと行えるかで、防虫管理の内容が、グレードが、精度が、定まります。
だって管理の大まかな指針がここで決まってしまうのです。
だからこそ、ここにはプロのノウハウや専門知識やスキルが求められます。
言ってみれば、あとは定められたことを行うだけ。
しかも自分で実際にやってみて、もし問題があれば、随時別途にプロに依頼し、対応すればいいのです。

どのように専門家の知識を使うか

では、どのように専門家の知識を使い、管理を確立させればいいのでしょうか。
そこで弊社は、その初期ステップのための「セルフ防虫管理サポートプラン」をご用意いたしました。

この「セルフ防虫管理サポートプラン」では、誰もがセルフ防虫管理をできるように専門家が初期ステップを下支えします。

例えば、今現状がどのようになっているのか。どんな問題があるのか。
それに対してはどうすればいいのか。今すぐどうかすべき問題なのか、そうではないのか。(そうでなければ無理に今やらなくたっていいのです!)
そのリスクをモニタリングするには、何をどう使って行えばいいのか。
それをどう記録するのか。
リスクの有無を何でジャッジするのか。
その場合は、どうすればいいのか。

これらを全部、専門家が最初に教え、伝え、設計します。
あとはそれに沿って、日々行っていけばいいだけです。

通常の専門業者への委託管理は、それを外部業者が行います。
つまり、設計から管理業務まですべて業者が行っているわけです。
外部業者にやってもらうのですから、お金がかかるのは当然です。彼らだってプロなのですから決して安くはありません。
そして、それを最初の初期投資で整えて、あとは自分で行っていくのがこの「セルフ防虫管理サポートプラン」です。

セルフ防虫管理サポートプランの主な流れ

弊社「セルフ防虫サポートプラン」は、次のような流れで行います。

 

セルフ防虫管理サポートプランの流れ
  1. 事前相談
  2. 調査診断(リスクアセスメント)
  3. 事前改善(プレ対策):別途料金
  4. 管理設計
  5. 管理指導(プロによるノウハウ伝授と実技指導)
  6. 簡易衛生管理指導
  7. 初回事後ケアサービス
  8. 継続改善(是正対策):別途料金

 

これらが「セルフ管理サポートプラン」の主なサービス内容です。
つまり、誰でも簡単にセルフ防虫管理を導入できるように、初期ステップに必要なことがらをセットサービスとしてパッケージにしたものが、「セルフ管理サポートプラン」です。

ですから、この「セルフ管理サポートプラン」を行えば、防虫管理のPDCAサイクルが簡単に確立させることができます。
もう少し正確にいうのであれば、初期段階に必要な「CAPDサイクル」を行って管理計画を確立させ、そして自身でできるよう知識とスキルをつけたら、そこで「PDCAサイクル」に移行するのです。

 

さて。
これらのうちの「Action」=改善項目、つまり「事前改善(プレ対策)」と「継続改善(是正対策)」に関しては、オプション対応とさせていただいております。
というのも、個々の工場や店舗において問題とその度合いはいずれも様々で、一様にはできないからです。

当然ですが、深刻な場合にはそれを伝え、直ちに対策を行うべきでしょう。
その際にはお見積を作成・提出いたします。
(勿論、その対策を実際に行うかどうかを判断するのは、あなた次第です)

ですが、それほどでもない場合、もしくはリスクではあるが優先性、緊急性が低い場合には、それを踏まえたうえで、問題の進行がないようモニタリングしていけばいいのです。
そしてそれこそ。
つまりは、リスクを知り、そのリスクが高まったときの許容範囲を設定し、それを超えないよう日々モニタリング(監視)し、そして許容限界の逸脱が生じたときのみ対応する。
この設計こそが、実は初期ステップでの管理設計の一番重要なところであり、それを我々専門家が指導するのです。

セルフ防虫管理サポートプランのサービス内容

「セルフ防虫管理サポートプラン」の具体的な内容は次の通りです。

なお、これらの具体的な内容に関しては、別途ページを用意しております。
こちらをご参照ください。

【セルフ防虫管理サポートプランの具体的内容解説】

 

セルフ防虫管理サポートプランのスケジュールイメージ

「セルフ防虫管理サポートプラン」のスケジュールイメージはこのようになっています。

 

まずご連絡をいただき、「事前相談」を行います。
これは電話、各種SNS、そのほかツールなどでオンライン上でご対応させていただきます。

それから1週間~10日程度後、現場にて「調査診断」「管理設計」「管理指導」「簡易衛生指導」などを行います。

ここまでで「セルフ防虫管理」が確立されます。
すでにお客様には、管理すべき内容や計画(仕様)も出来上がり、モニタリング用のトラップも設置され、またそれらを扱う実務に対するスキル、必要な基礎知識も養われています。
また、各現場の特性が把握されるとともに、衛生管理上どこが問題でどうすればいいのかも伝えられています。

そのままお客様は管理を始めるわけですが、最後に1か月後、「初回事後ケアサービス」を行います。
これでセルフ防虫管理をスムーズに確立させることができるでしょう。

セルフ防虫管理サポートプラン、三つのスペシャルサービス

このセルフ防虫管理サポートプランには、三つのスペシャルサービスが付いています。
それは次の通りです。

セルフ防虫管理サポートプランの三大スペシャルサービス
  • 「基礎講習」付き
  • 「簡易衛生管理指導」付き
  • 「初回事後ケアサービス」付き

 

まず、専門家が防虫管理の基礎を教える「基礎講習」。
講習会ならさておき、なかなかその道のプロ中のプロが、マンツーマンでその現場に沿った基礎講習を行うなんてことは余りないことでしょう。

工場、店舗にはそれぞれ特性があります。
だから必要な知識も、注意すべき問題や要因も、各工場によって違うのです。
一様な知識ではその特性に対応できません。
だって例えば、水を多用するカット野菜工場と粉ものを多用するクッキー工場では、初期条件が全然違いますよね?
それらに一般的な話をしたところで、薄っぺらくなると思いませんか?

【「特性」を把握しよう】

 

それから「簡易衛生管理指導」。
工場・店舗での衛生管理に対し、専門家が簡易的に衛生診断を行い、報告書作成、改善アドバイスまで行います。

さらに、「初回事後ケアサービス」。
これは初回モニタリング結果に対し、サポート業務を行うことで管理の具体的手法を学び、それ以降の自社での管理実務をより適切かつスムーズに行えるようになります。

セルフ防虫管理サポートプランのサービス料金について

これら「セルフ防虫管理サポートプラン」は、以下ご料金にて対応しております。

セルフ防虫管理サポートプランのサービス料金
  • 食品工場(パート含む従業員30人以内):\55,000-
    ※それ以上の規模の工場には別途お見積いたします
  • 飲食店舗:\40,000-

 

セルフ防虫管理サポートプラン以外にかかる費用

この「セルフ防虫管理サポートプラン」以外に、どんな費用がセルフ防虫管理にはかかるでしょうか。

 

「セルフ防虫管理サポートプラン」以外にかかる費用
  • 各種オプション施工費用
  • ライトトラップ増設時の販売費用、及び設置工事費、トラップ費用
  • 当サポートプラン導入後の交換トラップや消耗品等

 

いずれにせよ、当たり前ですが不必要ならかかりませんし、別にいらない、やらないというのであれば費用はかかりませんし、そもそも弊社に依頼、購入しなくても全く構いません。
勿論、弊社でも対応、取り扱いはありますが、一番納得のいくものを選べばそれでよいかと思います。

以下、もう少し説明いたします。

各種オプション施工費用

弊社では、オプションでの施工を多数取り揃えています。
問題発生時にはそれを依頼することが可能です。

基本的には、管理前に行う「事前改善(プレ対策)」と、セルフ防虫管理を行っていくうちに生じる問題に対して行う「継続改善(是正改善)」の二つがあります。

当たり前ですが、改善の必要がなければこれらへの費用はかかりませんし、この程度なら大丈夫であろうとお客様が判断するなら弊社は無理にそれ以上はお勧めいたしません。

 

なお、これらの具体的な内容の解説に関しては、別途ページを用意しております。
こちらをご参照ください。

【セルフ防虫管理サポートプランの各種オプションサービス解説】

 

ライトトラップ販売費用、及び設置工事費、トラップ費用

一般的に、防虫管理を行うにあたってライトトラップが必要になることが往々にしてあります。
というか、普通それを用いることでモニタリングを行う、というのが防虫管理においての常識です。
というのも、飛翔性昆虫を捕獲し、モニタリングするにはライトトラップが最も有効だからです。
これは弊社以外の専門業者に委託しても、まったく同様の話です。

【ライトトラップについて】

 

このライトトラップというのは、通常1台あたり1万円台後半~2万円台後半くらいの価格帯であることが一般的です。
なので、管理を進めるための必要資材としてそれらへの出費が別途発生する可能性があります。
これだけはご注意ください。

勿論、台数が過剰に多ければいいというものでもありませんし、出費もかさみます。逆に少なくても機能不足になります。
さらにどこに取り付ければ効果的なのか、一般の方は全く知りません。
そのため素っ頓狂な箇所に設置されていたり、逆効果な箇所に設置されていることも多いものです。
さらに言うと、ライトトラップは千差万別、混交玉石。使いづらいものは絶対に使わなくなるものです。
これを見極め、適切に選べるのがプロの手腕です。

なお、後日弊社が推奨する優れたライトトラップをセレクトし、お見積をお出ししますが、別に弊社からご購入しなくても全く構いません。
セルフ防虫管理ですから、お客様が納得してご購入するか、あるいはしないかを決めていただければいいと思います。

なおこれらは通常、設置工事が発生しますし、弊社でも対応は可能ですが、でも自分でできるというのであればご自身で行うほうがぼくはいいと思います。
(はっきり言って、そんなに難しくはありません)

またどうしてもライトトラップを使いたくない、増設したくない、その必要性が見いだせない、というのであれば、それはそれで別に構いませんし、特に弊社は強要などいたしません。

あ、ただし。
申し訳ないのですが、このサポートプランで使用するライトトラップのトラップ費用だけはご負担をお願いいたします。
というのも、ライトトラップの種類は数多いため、弊社でもトラップに対する全対応がしきれない、というのが正直なところだからです。
これは事後のトラブル防止の目的で、お願いすることにしました。
(ライトトラップ1台につき1~2個程度が必要ですが、一般的には1台数百円のご負担といったところでしょうか。)

当サポートプラン導入後の交換トラップや消耗品等

セルフ防虫管理では、定期的(毎月1回程度)にトラップを交換し、モニタリングを行っていきます。
ですからこれらの消耗品は自分で買いそろえていく必要があります。

通常、専門業者に委託した場合、これらは業者に支払う代金の中に部材費として含まれていることが一般的です。
(正直、それなりに高く見積もられていることが多いです)
ですが、セルフ防虫管理では、これらを自分で用意しなくてはいけません。
まあ、まとめて1年分などご購入するのが一般的かと思います。

一応、代表的な必要部材例を以下書いておきます。
これらは弊社推奨のものが購入可能ですが、別にAmazonや楽天でも扱っていますので、そちらでご購入されてもよろしいかと思います。

 

代表的な防虫管理の消耗部材
  • ライトトラップ用捕虫紙(1個\200程度×トラップ台数、月1回交換目安)
  • 組立式床置きトラップ(1個\100程度×設置台数、月1回交換目安)
  • フェロモントラップ(1個\500程度×設置台数、月1回交換目安、粉体使用現場以外は不要)
  • ライトトラップ用誘因ランプ(1本\800程度×トラップ台数、半年1回交換目安)
  • ライトトラップ用グローランプ(1個\100程度×トラップ台数、切れた場合のみ交換)

 

おおよそこんなところでしょうか。
それほど高くはかからないのがお判りかと思います。
唯一、フェロモントラップを現場で使うときだけは、結構するかな。
これ、ホントに高いんですよ…。

セルフ防虫管理サポートプランを依頼したい場合は

以上が、「セルフ防虫管理サポートプラン」の解説となります。

このサービスを希望、あるいはもう少し詳しく聞きたい方は、以下「お問い合わせ」からも受け付けておりますので、是非どうぞ。

 

 

それでは、どうぞよろしくお願いします。

 

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・どうやって防虫管理・衛生管理をすればいいか判らない
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高薙食品衛生コンサルティング事務所にようこそ
  • 私達は、どんな工場、お店の方でも防虫管理・衛生管理のプロレベルに育成することが出来ます。
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    この「管理の仕組み作り」を知るこそが、防虫管理・衛生管理のプロへの道なのです
  • そんな防虫管理・衛生管理のプロを育成し広めることで、日本の「食の安全安心」を、さらにより広く、より高くさせることが私たちの使命だと信じています
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